江東区の(麺)ズ倶楽部
無類な麺フリーク東祥三が、麺から食料安保を考える「メン(麺)ズクラブ」を立ち上げました。
ラーメン好きが支持した麺。
ラーメン雑誌「語るラーメン東京」で

「2006年にオープンした中で最強の店」 、とある。

ラーメン好きに認められた店ということになります。

場所は江東区木場。

特長その1.
営業時間が短い、11:30から昼の3時まで。

材料がなくなり次第終了。

早起きしてお腹空かせてる準備をしなくてはいけないかも。

特長その2.
ツルツルすぎる麺。 この麺にはホントビックリ!

これほどまでにツルツルな麺があったとは!!

特長その3.
人気があるのは「つけめん」

バランスがよいあっさりスープ。


つけ麺の場合麺の量が少ないかなと思うことがありますが、

ここの量は少し多めな感じがします。




東京都 江東区 東陽1-11-3
(東京メトロ東西線木場駅から徒歩5分)

TEL.03-3699-5929
11:30〜15:00※品切れまで 

テーマ:日記 - ジャンル:日記


江東区の(麺)ズ倶楽部です。
麺好き集まれ!

私、東祥三は無類な麺フリークです。

中華麺・蕎麦・うどん・パスタにビーフン・冷麺、

何と言うか細長くてつるつるしたものが大好きです。

どこへ行っても、必ず一日一食は

この細長くつるつるを食べないと気がすみません。

後援会の方々や訪問した先々で

「ここは美味しいよ!」という話しを聞いては食べています。

地元江東区の以外な穴場情報・店自慢がありましたら

ぜひご一報ください。

それともう一つ、

外交・安全保障は私''あずま''の専門分野ですが

「食料安保」といわれるように、

今や食べ物も外交抜きでは考えられないほどグローバル化しています。

麺の材料である小麦の国内自給率わずか9%という

先進国中最低の寂しい数字は何なのでしょうか。

麺フリークとしては

「農水省よ!いいかげんにせい!」と言いたくなります。

そこで、麺から食料安保を考える

「メン(麺)ズクラブ」を立ち上げたいと思います。

早い話が私''あずま''と麺を食べながら

情報交換の場を設けたいと思います。

お気軽に麺談しましょう。